春の山菜
鮎料理
3月〜6月中旬
6月中旬〜9月
7月〜9月中旬
きのこ料理
津軽の漬物
鍋料理
10月〜11月
11月中旬〜3月
11月〜3月

メニュー
津軽の土地柄太平洋の魚、日本海の魚、そして陸奥湾の魚と、その種類の多い事、 又貝類海藻等々、海の幸がいっぱいで、新鮮で旬のものが、すぐ手にはいります。
また白神山、岩木山、八甲田山と山にも近いことで、春の山菜、秋のきのこの種類も沢山あります。津軽は山の幸、海の幸豊かな土地です。
焼き魚 
ホッケの開き、鮭のハラス、銀だら、はまちのカマ、きんきん、はたはた田楽、ぶりなど500〜700円
串もの
焼き鳥(もも正、つくね、砂肝、とり皮、鳥軟骨・豚バラ串、野菜串、たこ足串などがあり、タレも長年マスター秘伝のタレを使い一皿3本500円 
一品物 
自家製コロッケ、本場中国仕込みのキョウザや、新鮮な食材から作るあん肝、塩辛、山菜のてんぷ ら(たらの芽、舞えたけ、ウドの新芽、アカシヤの花)ウド、フキの酢みそ和え500〜700円

お酒の後の雑炊、おにぎり、特に焼きおにぎりは好評です。ママ手作りのつけものも常に
7〜8種類ありこだわりのつけものは、絶品!!自家製らきょうも喜ばれている一品です。